ウェブゲーテは日経電子版とのコラボレーションサイトです

[PR] オースチン リード 世界を魅了する紳士服

オースチン リード
英国王室御用達の栄誉を着る

チャーチル元首相やケーリー・グラント、The Beatlesなど名だたるエグゼクティブたちが愛用したのが、英国が誇る名門ファッションブランド、オースチン リードだ。長きにわたり気品と格式を重んじつつ、時流に即した軽快さとモダンさを加えたその装いは、世界中の紳士たちを魅了している――。

(上)上質な男にこそ良く似合う、表情豊かなバルマカーン。
比翼仕立てのバルマカーンというスタンダードなデザインを、希少なスーリーアルパカをブレンドしたツイードで仕上げた。ヘアリー素材ならではの上品さと、これまでの英国ツイードのイメージを覆す、やわらかくしなやかな着心地が魅力だ。¥195,000

(下)小粋でアートな2WAYダウン。
クラシックなツイード柄を、大胆にもポリエステル素材にプリントしたダウンコート。フードは着脱可能で、異なる着こなしが楽しめる。見た目を裏切る驚きの軽さに英国流のウイットを感じる、アーティスティックな1着。¥165,000(11月上旬発売予定)

1900年にロンドンで創業したオースチン リード。仕立てのいい上質な高級服といえばオーダーメイドしかなかったこの時代、そのハイクオリティーな生地と細部にまでこだわった既製服が瞬く間に話題となり、1911年にはメンズファッションの中心地リージェント・ストリートに旗艦店を構えた。品格と知性を体現するその紳士服は、多くのセレブリティーのみならずロンドンの金融街、シティーで働くビジネスパーソンから圧倒的な支持を得た。90年代には、2つのロイヤルワラント(王室御用達)の称号を賜る。

2017年秋冬のテーマは「CLASSY DAPPER」。ストリート・アートひしめくロンドン中心部・ショーディッチの街並みにインスピレーションを受けたスタイルは、さっと気負いなく羽織れて上品、かつモードなニュアンスも取り入れたもの。センスのいい洒落者のための装いだ。なかでもツイードのコートはオースチン リードの真骨頂ともいうべき完成度。クラシックな佇まいに意外性を添えて、冬の装いをモダンにアップデートする。

創業者であるオースチン・レナード・リードは、かつてこう言った。「品質は常に最高であれ。しかし、価格は常に明白率直であれ」と。この誇り高い精神が脈々と受け継がれているからこそ、オースチン リードは今もなお、モダン・ジェントルマンのお手本として無上の輝きを放っているのだ。

(WEB GOETHE Premium Pickup)



トレンザ
 TEL:072-856-9871
 http://www.trenza.jp


Let’s SHARE:

共有

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • この記事をmixiチェックに追加
  • この記事をLinkedInに追加
閉じる