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都心から1時間半で行ける贅沢

「Snow Peak glamping 京急観音崎」がオープン!

編集長ニホンヤナギの熱狂探訪(41) 

~仕事が楽しければ、人生も愉しい!~

編集長日記(31)でもご紹介をしているアウトドアメーカー「Snow Peak(以下、スノーピーク)」がこの度、京浜急行電鉄と提携し「Snow Peak glamping 京急観音崎」という宿泊施設をオープン。その開業式典・内覧会へ!

最寄駅は馬堀海岸駅。海沿いの道をバスで15分ほど走ると、観音崎京急ホテルに到着。「Snow Peak glamping 京急観音崎」の運営は、観音崎京急ホテルが行っています。


「Snow Peak glamping 京急観音崎」は、スノーピークとしては初めての常設グランピング施設で、建築家の隈研吾さんが設計したモバイルハウス「住箱 JYUBAKO」に宿泊することができます。客室数は全3室(1室に3人まで利用可能)。


参列者テープカットの様子
株式会社スノーピーク 山井社長のご挨拶

早速、住箱の中へ。ヒノキの香りが心地良い。木のぬくもりが感じられる、素敵な雰囲気が漂っています。大きなダブルベッドとスノーピーク製のソファ・テーブルが配置されているだけのシンプルな内装。目の前に備え付けられた窓からは雄大な東京湾を見渡すことができます!

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*本記事の内容は17年6月取材のものに基づきます。価格、商品の有無などは時期により異なりますので予めご了承下さい。14年4月以降の記事では原則、税抜き価格を掲載しています。(14年3月以前は原則、税込み価格)

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