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WEB GOETHE × 月刊GOETHE 連動企画|「私の理論を習得できれば、誰でもスコア90を切れますよ」|目からウロコが落ちまくる ゴルフ“ハルメソッド”

WEB GOETHE × 月刊GOETHE 連動企画|「私の理論を習得できれば、誰でもスコア90を切れますよ」|目からウロコが落ちまくる ゴルフ“ハルメソッド”

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スウィングが、弾道が、こんなにも変わるとは!メソッド体験の「ビフォー・アフター」を動画で紹介

スウィングが、弾道が、こんなにも変わるとは!メソッド体験の「ビフォー・アフター」を動画で紹介

ハル常住氏

「日本のゴルファーの皆さんには、衝撃的な内容になりますけれど、本当にいいんですか」。ハル常住さんは、ゲーテ編集部にそう切り出した。

 彼はもともとアメリカでプロゴルファーだった人物。帰国後は、日本のプロゴルフ界に大きな貢献を果たし、丸山茂樹プロらアメリカツアーで優勝した日本人ゴルファーたちが無名時代から師事していた人物としても知られる。そして同時に多くの経済人の隠れたゴルフのアドバイザーでもある。実際、彼のアドバイスによって劇的にスコアを伸ばした人は数多い。100を切るか切らないか、という腕前の人が、あっという間に70台でラウンドした。まったくゴルフ経験がない人が、初めてのラウンドで100を切った――。

 4月24日発売の月刊ゲーテ6月号では、誰でもすぐにスコア90が切れる具体的なメソッドを大々的に特集。このWebGOETHEでは、ゴルフハルメソッドを体験したゲーテ編集長・舘野晴彦のスウィングがどう変貌したのか、「ビフォー・アフター」が丸わかりの動画を掲載。ウェブと本誌、ぜひ併せてご覧ください。

●東京・秋葉原のゴルフ練習場にて

 ゲーテ編集長の舘野のベストスコアは100弱。だが、ナイスショットもあれば、“ありゃりゃ”のショットも……。安定感がない。
 そこからハルさんによるトレーニングの手ほどきが始まった。ただし、クラブを使ったのは、わずか5分ほど。その後は30分のフィジカルトレーニングだった。道具を使い、身体を回転させたり、ねじったり、上体を左右に傾けたり……一見、ゴルフとは直接関係ないようにすら思える運動が続く。ところが、である。その30分のトレーニングの後に、再びスウィングしてみると!(このページの動画には音声はありません)

ゲーテ編集長・舘野のスウィング【トレーニング前】

身体に力が入り、ぎこちない。打ったあとも重心が後ろに。スウィング直後の舘野が見せる「あぁ〜」といった表情にも注目。

ゲーテ編集長・舘野のスウィング【トレーニング後】

不思議だ! 力の抜けたきれいなスウィングで、ボールがビュンビュン飛んでいく。スウィング後の表情も明るく一変。

ハルさんのスウィング

スウィングがとても柔らかい。実に自然な感じで振っている。それでいて、ボールは美しく、遠くに飛んでいく。

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